すべての竜を狩りつくせラグナクリムゾンがとまらない

オウルです。
最近購入して読んだ漫画の中では、かなり次巻が待ち遠しいお気に入りです。この漫画で出てくる職業は狩人ではなくて(かりゅうど)です。どんな物語なんだろうとワクワクしますね。
ということで、今回紹介する漫画はこれだ!!
ラグナクリムゾン1巻
(C) 小林大樹、SQUARE ENIX CO

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”2019年の新刊が待ち遠しくてたまらない、すごく楽しみな おすすめ 漫画 ベスト 10!!”の第二位で紹介している『ラグナクリムゾン 』です。

主人公のラグナがいる世界は、人類の天敵・捕食者、魔の血族である竜が脅威とされています。但し、その竜にも嫌いなものが2つあります。それが「陽の光」と「銀気」です。つまり嫌いということは、この2つで竜を滅するということです。「銀気」とは、銀の武器が発する「銀気」のことで、これが竜の血液を凍らせます
人公のラグナ
主人公のラグナは、竜を銀剣で斬り太陽で焼いて報酬を得る狩竜人です。ただ、お世辞にも強いとは言えないです。相棒の狩竜人で神童と呼ばれる、まだ12歳の少女レオニカ補助がいいところです。ラグナレオニカのことを自分にとっての英雄だと思っています。
の種類
竜の種類は大きくわけると「通常の竜」「中位竜」「上位竜」の3つです。「通常の竜」は獣並みの知性しか備えていません。「中位竜」になると高い知性を持ち人語を操る竜もいます。
じまり
ある日、ラグナの前に完全な知性を持ち、姿も人間と変わらない上位竜に出会います。狩竜人にとっても上位竜との対峙は死を意味します。つまり人間では、圧倒的に敵わない竜です。そんな窮地の中、上位竜ですら、その姿に絶対強者への畏怖の念を抱いてしまう死神が誕生します。
いかがでしたか。誰が死神か気になりますよね。新しい登場人物なのか、はたまた既に登場している人物なのか、そうであれば、なにがどうなって死神と呼ぶほど強くなることができたのか。他にも1巻では今後の物語に欠かせない重要な人物との出会いがあります。興味を持たれた方は是非一度読んで見てください。

ラグナクリムゾン

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